01
開発状況
1月最後の週は、構造把握を越えてルーターの衝突を解消する具体的な実装セッションに入りました。プロバイダのフローと責任の境界を明確にしましたが、公開リポジトリの履歴はまだ始まっていませんでした。
- 衝突しているルーティング決定を調査しました。
- 範囲を絞ったルーター経路を実装して点検しました。
- Gitの履歴は2月3日から始まるため、この週を事前開発記録としてマークしました。
02
週次記録の再構成方法
復元可能なリポジトリ履歴が始まる前の週です。ローカルClaude Code記録から状況を確認し、Git以前の作業として表示しました。
確認できるClaude Codeのメインセッション、明示的に連結された子セッション、リポジトリのGit履歴を全件確認しました。セッションは意図と調査を説明し、実際に反映されたコードはGitを最終根拠としました。
03
チームの位置づけとプロジェクトの役割
OpenMake Teamはコミュニティチーム、openmake_llmはソフトウェアプロジェクト、OpenMakeは製品名です。非開発者のMakerであるriskpwがバイブコーディングでopenmake_llmを主導し、プロの開発者rockyが開発を支援しています。
根拠資料
OpenMake