01
開発状況
3月から4月にかけての期間は意図的に小規模で運用しました。ドキュメント、設定、保守作業を通じてこれまでの安定化の流れを整理し、次のインフラ段階に備えました。
- 保守ドキュメントとプロジェクトドキュメントを更新しました。
- 設定変更を整理しました。
- 根拠のない成果を付け加えず、実際のコミット数をそのまま記録しました。
02
週次記録の再構成方法
この週はセッションアーカイブの一部が欠けています。セッションのある主張はセッションで、元セッションのない実装はGitだけで説明します。
確認できるClaude Codeのメインセッション、明示的に連結された子セッション、リポジトリのGit履歴を全件確認しました。セッションは意図と調査を説明し、実際に反映されたコードはGitを最終根拠としました。
03
チームの位置づけとプロジェクトの役割
OpenMake Teamはコミュニティチーム、openmake_llmはソフトウェアプロジェクト、OpenMakeは製品名です。非開発者のMakerであるriskpwがバイブコーディングでopenmake_llmを主導し、プロの開発者rockyが開発を支援しています。
根拠資料
OpenMake