01
開発状況
7月への移行でWeb実行、Artifacts、Agent Tasksを整理し、実際のチャットと認証動作へ戻りました。この時期から正確なプロジェクトcwdを持つClaudeセッション記録が再び現れます。
- WebとArtifactの信頼性作業を続けました。
- Agent Tasksとチャット動作を整えました。
- 7月からセッションとGitを併用できる証拠状態に戻りました。
02
週次記録の再構成方法
この期間は関連Claude CodeセッションとGit履歴の両方を確認しました。大規模な子タスクは明示的な親系譜がある場合だけ一つの流れにまとめました。
確認できるClaude Codeのメインセッション、明示的に連結された子セッション、リポジトリのGit履歴を全件確認しました。セッションは意図と調査を説明し、実際に反映されたコードはGitを最終根拠としました。
03
チームの位置づけとプロジェクトの役割
OpenMake Teamはコミュニティチーム、openmake_llmはソフトウェアプロジェクト、OpenMakeは製品名です。非開発者のMakerであるriskpwがバイブコーディングでopenmake_llmを主導し、プロの開発者rockyが開発を支援しています。
根拠資料
OpenMake